携帯の電源入りで行方を眩ます方法
 
スマートフォンに050+をインストール
平成25年3月29日
 

屋外や地下鉄の中で電磁波攻撃を受ける場合、防止方法を見つけました。
第2の携帯を持っていても、カルト教団にかかれば、さほど時間が経過しないで、番号が
ばれて、電磁波攻撃から逃れるのは難しいです。携帯の電源を日常的に切っていても
私の妻は、人海作戦で見張られていてつきまとわれていますが、私の場合は、携帯を
常時ONにしているので、地下鉄、新幹線などで、しょっちゅう電磁波攻撃を受けており
ました。これまでは反射板を持ち歩いていたので、電磁波を出している人に反射させて
おりましたが、次の方法によって地下鉄電車内の攻撃を殆ど受けなくなりました。

私はiPhoneをもっておりますが、NTTコミュニケーションが運営している050+for Biz
に加入しました。これはIP電話を携帯電話にインストールして使うもので、電話料金も
安くなりますが、警察や消防、創価学会の居場所傍受システムでは、WiFiで通話可能
の状態に携帯電話をしておけば050で始まる番号が優先的に表示されているようです。
仮に050+の電話番号がばれたとしても、WiFi電波の位置情報は、不正確であり、
5m〜30mは常時本当の位置よりずれていて、WiFiの基地局が少ないときは、もっと
ずれていると思います。これは、カルト信者がピンポイント攻撃をするのは非常に難しい
ことを示しています。以上のことでWiFiルーターは常時持ち歩くことになりますが、
電磁波を常時外で受けていて、周りの人たちの全部が敵に見えるような、カルト教団の
やりかたからは逃れることができます。

余談ですが、アメリカなどの銃社会で、銃の乱射事件が頻発しておりますが、実は犯人
が、カルト教団から、住居や、屋外で電磁波攻撃を受け、周りが全部敵に見える様、
工作をしていると私は思っております。銃を規制する法律ができれば、銃より電磁波攻撃
の方が相対的に力を持つようになり、教団の影響力が強くなる訳です。アメリカ政府も
その可能性も考慮して、捜査をして頂きたいと思います。

これまた余談ですが、随分前に、警察庁の国松長官が狙撃された事件がありましたが、
これも、長官の位置情報を元に、カルト教団の会員が回りを囲み、一般人の目撃者が
付近にいないように工作をすれば、狙撃した犯人は目撃されていないことに(裏で口裏を
合わせて )なります。その結果、事件は解決しないということが一つの可能性として
浮かび上がってきます。 これまでの経験ですが、カルト教団の連中は口裏を合わせる
のが、ものすごく得意です。

昔、以上のような事件があって、日本の警察はこの巨大なカルト教団を怖がっていて、
インターネット上に、被害の書き込みがたくさんあっても、電磁波攻撃を取り締まる法律
が無いからといって全く動こうとしません。国民の安全を守る警察がこのようなことでは、
20世紀少年の映画のように、邪悪な組織が国家を支配するように成りかねません。
我々は国民の安全を守ってもらう為に税金を払っている訳ですので、もう少し正義感の
強い警察組織を作ってもらいたいと思います。