(続)アメリカ大統領選挙について 
 
新型コロナは生物兵器だった
令和2年12月20日
 

12月に入って、米国家情報局のジョン・ラトクリフ長官が、今回の新型コロナウィルスは中国共産党によって意図的に作られた生物兵器であったことを認定したことが報じられました。又、意図的に細菌をばらまいたことも報じられました。目的はアメリカ大統領選挙で郵便投票を多くするためです。(トランプ大統領を政権の座から引きずりおろす為)
郵便投票は不正が起こりやすく、実際に多くの不正投票が行われました。(前回の記述の通りです。)この計画は1年前から実行されており、2月には投票用紙を中国からアメリカに運ぶのに、航空便が良いか、船便がよいかなどの相談をしている業者の会話が記録されているのだそうです。航空機が飛んでいないので、船便でも時間はおなじになるので、大して変わらないなど言っていたそうなのですが。
又、今回の武漢ウィルスは、アジア人には影響が少なく、アングロサクソンなどの白人には致死率が高くなるように作られていたという事です。

こうなってくると、もっと強力な細菌兵器も中国共産党が隠し持っていることが疑がわれるので、即刻日本政府としては、中国人の国内流入を全面的に止めるべきではないでしょうか。全世界の国もそうすべきです。政府の役目は国民の生命と財産をまることですから。 
イギリスと南アフリカ共和国では変異型の新型コロナウイルスが発生しているようですが、必ずしも自然に変異したと考えるのは早とちりではないでしょうか。中国の工作員が、意図的に変異型のウィルスをばらまいているとは考えられないでしょうか。(一般的にウィルスが変異するときは弱毒化するのであるが、今回は強毒化している)。喫茶店、パブ、ファミレス、酒を扱う飲食店などのトイレの内側のドアノブに工作員がべっとりガーゼなどにバイ菌をしみこませたものを付着させて出ていった場合、次以降のトイレを利用する人の手にバイ菌が付着するといった具合になるので、どんな防御をしても防ぎきれないのではないでしょうか。(トイレの中に監視カメラはつけれない) 又、中国の法律で、中国が戦争状態などの非常事態になった場合は、外国にいる中国人は中国の為に中国のスパイとなって中国に情報を送らなければならないということになっております。(三橋貴明氏の話) 又、中国の為に行動をしなければならないと。言うことを聞かなかったら中国に居る家族に危害が及ぶ事になります。即ち、中国が緊急事態になった時は、中国人は一切信用出来ないということになります。このような事ですから、とりあえず、中国人の往来を全面的に止めるのが重要ではないでしょうか。

大統領選挙は12月14日に選挙人投票が既に行われており、内容はバイデンが勝っているものと思われますが、不正投票のあった4州では、独自に共和党が選挙人を決めて別の投票結果を出し、それも受理されているとのことです。
1960年のハワイ州の選挙でもそのようなことが行われており、その時は民主党が前例を作ったそうですが、ハワイ州ではケネディに決まったそうです。

2年前の大統領令で、トランプは大統領選挙後 の45日以内に選挙の不正などの調査と外国勢力が関与していなかったかどうかを調査して報告しなければならないと米国家情報局に報告を義務付けをする法案にトランプ氏がサインしていたとの事です。
その報告期限が12月18日だったそうですが、 1月に延期された模様です。理由は外国勢力の選挙介入についての記述が不十分との事です。国家情報局の役人さんも腰が引けていることが推察されます。

トランプ大統領は来年1月6日にトランプ指示の集会にワシントンDCに結集するようツイッターで呼びかけました。この日は大統領選の投票用紙を開封して、結果を発表して次期大統領を決定する訳ですが、決定に意義を申し立てることもできるのだそうです。下院議員が上院議員とのセットで申し立てれば、審議されることになっているのだそうです。開票の責任者はペンス副大統領(上院議長)なので、共和党の議員も腰が引けて、結局ペンスさんに全責任を押しつけたのでしょう。
しかし、同日に大規模な抗議集会がワシントンDCで行われ、両院の議会で大画面でその様子が生中継されたならば、選挙結果と世論は全く逆だと言うことになり、体勢は逆転するものと信じております。正義の為にトランプの当選を祈る次第です。