インドの変異かぶは人類滅亡の兆候
 
武漢のP4研究所を調査せよ
令和3年5月1日
 

一年以上前に武田邦彦先生が、YouTubeでウィルスの性質について話されておりました。ウィルスはどんどん変異して行くが、変異するごとに弱毒化していき感染力の方は強くなっていく。なぜならばウィルスも生きていこうとするので、強毒化して行けば、人間が死んでしまうので、ウィルスの生息場所を自分で滅することになるので、弱毒化するのである。

今回のウィルスはアメリカやイギリスではC国の武漢のP4研究所(病毒研究所)で国家的プロジェクトで作られた生物兵器と結論付けています。その為、WHOもP4研究所の調査をC国に申し入れておりますが拒否されています。ロシアのプーチンさんはアメリカにもP4研究所があるので、そちらを先にして、次に武漢の研究所の調査をすればよいのではと柔らかく言っているそうです。

一方、インドでは4月29日のNHKのニュースで、1日30万人以上の感染者が発生して、1日3000人以上の死者が出ている。火葬場での焼却が満杯状態で間に合わないので、駐車場や公園で、たき火をして死体を焼却している映像が流れていました。

ここから先は陰謀論です。本来ウィルスは変異するごとに弱毒化するものですが、今回のインドの状況を見ると、明らかに強毒化していると考えられます。
多分、C国の工作員が、武漢で蒔いた弱毒化前のウィルスをインドでばらまいたのではないかと考えます。即ち、いろいろなウィルスの強弱の段階のウィルス株をC国は保管しているのではないかと思います。これからは仮定ですが、ウィルスの作成段階を予測してみます。C国は約10年前にウィルスの製造を始めた。最初はいろいろな動物、鳥類などの病毒を収集し、配合して強烈なウィルスを完成させた。最初のウィルスは極めて毒性の強いもので、これに感染すれば殆どの人間が数時間か数日で死んでしまうものであった。これを人間を使って人体実験用の人間に感染させて、これを繰り返し、少しづつ弱毒化したものを保管していった。C国では現在、世界中で非難をあびているように民族浄化が行われていて、人体実験用の人間は山ほどあった。これらの人々を使用して、ウィルスを弱毒化していった。それまでの各段階のウィルスは武漢のP4研究所に現在も保管されている。例えば、ウィルスの強弱が10段階あったとすれば、最初に出来たものをV10とすれば人体実験を繰り返しながら、ウィルスを少しづつ弱毒化させていった。V10、V9、V8....V1の10段階の製造が終了した。この中で一番弱いV1を武漢でばらまいた。一番弱いとしても発生当初は武漢市内に死体がゴロゴロ転がっている映像が出ていたので、弱いと言っても、そこそこ強いものであった。イギリスや南アフリカで発生したのは自然に発生した変異カブで、ウィルスの性質によるものである。感染力は強くなり、ウィルスは弱毒化している。
今回のインドの状況を見ると、現在のウィルスが変異したもので無く、自然に変異したウィルスとは違うのではないかと考えます。インドとC国は仲がが悪いという背景もありますが、今回は、V1に変異する前のV2が蒔かれたものと考えています。インドはワクチン製造では強国とされておりますが、そのワクチンも効かない状況で、欧米製のワクチンを急遽輸入するように動いています。これも効くかどうか解りませんが、何もしないより良いでしょう。また、インドではとりあえず隔離政策や感染対策を強化する必要があるでしょう。ガンジス川での沐浴もV1では集団免疫の獲得で効果があるでしょうが、新たに強毒のV2がばらまかれたのでは、事情が違ってくるのは当然です。

又、人体実験には何かの収用施設が必要だったはずです。例えば病院の感染病棟では、鉄筋コンクリート造で作らなければなりません。鉄骨造や木造では、地震時や台風時などで建物が揺れて、建物の一部に隙間が発生して、ウィルスが外部に漏れてしまいます。又、ウィルスが外部に漏れないように、それなりの空調施設も必要です。P4研究所の規模がどのようなものかは当方は知りませんが、小さかったななば、P4研究所の周辺に、人体実験用の鉄筋コンクリート造の収用施設(刑務所か寮のようなもので火葬施設があるもの)があるのではないかと思います。

このようなことを考えれば、C国には軍事力で簡単に手出しできない状況ではないでしょうか。C国を軍事力で制裁するには、もう手遅れかも知れません。またC国の法律で、国家が緊急事態になったときは、海外にいるC国人は、国家動員法が発令されたとき、全員がC国のためにスパイとなって働らかなければならないという法律があるのです。ですからウィルスをばらまけといわれたらそうしないといけないのです。言うことを聞かなければ、本国にいる家族に危害が加わるので、C国の命令に海外にいるC国人は従わなければならないのです。

C国が新たにウィルスをばらまかないような強力な軍事作戦を練って実行しなければならないと思います。米軍には期待しています。人類存亡の危機から世界を救って下さい。