ワクチンは日本人は打つな(その2)
 
ワクチンを打ったら5年以内に死ぬ?
令和3年4月1日
 

動物実験の結果では、遺伝子を組み替えた動物は短命であるとされています。
欧米諸国で開発された新型コロナワクチンは人間の遺伝子を組み替えるタイプのワクチンです。又、中国製のワクチンは従来のワクチン製造の考え方で、作られたものと考えられます。しかし開発期間が大幅に不足している為、効果のある弱毒性に至っておらず、全くの不良品であり、ワクチンを打つと、新型コロナそのものに感染するそうです。つまり中国製ワクチンはウィルスを注射しているのと同じです。中国では18歳〜59歳の国民全員(妊婦は除外)に注射をするよう,これから義務付けるそうです。これは何を意味するかと言うと、中国人に強引に集団免疫を付けさせることのようです。アジア人は致死率が小さいので、少しは死んでも構わないと言う中国特有の人権軽視の発想で思いついたことの様です。
早く、新型コロナに終止符を打ちたいという思惑が見えています。
中国では偽物のワクチンも出回っているそうですが、調べてみたら単なる生理食塩水だったそうです。いかにも中国らしい偽物の横行する国の事件です。どうせ打つなら、偽物の法が安全かも知れません。管総理がメディアの前で、率先して注射を打っていましたが、私としてはワクチンではなく、生理食塩水の方が良かったのではないかと思う次第です。

一方で、欧米のワクチン開発には、ロックフェラー財団とビル・ゲイツ財団から巨額の資金提供がされています。WHOとワクチン製造の製薬会社に資金が流れています。一見、いいことをやっているようにも見えます。
ビル・ゲイツ氏は過去に予言をしていまして、「これからの戦争は、核ミサイルの撃ち合いではなく、ウィルス兵器によるものとなる」と言っています。
自分がそうしたいのではないかと勘ぐってしまいます。
又、別の話ですが、ゲイツ氏は地球の人口問題にも言及しています。「地球の人口は今、多すぎるので、10億人程度が適正である」と言っています。今の人口は77億人とされているので、67億人が多すぎるという話になります。彼は多すぎる人口の人々は死んで貰ったほうが良いと考えているのでしょうか?
このように喋っていた当人が多額の資金を出しているのでは、人口削減の為にワクチンを開発しているのではないかと、疑念が生じます。気色悪い話です。
若いユーチューバーの間ではAiの検閲に引っかからないようにビル・ゲイツのことをキル・ゲイツとあだ名を付けている人もいて、的を得ているようで、なかなか上手です。

又、福井県議会議員の斉藤新緑氏が、今回のワクチン接種で、意義を唱えています。「ワクチンを打つと5年以内に死ぬ」と主張されております。DNAワクチンは殺人兵器だと言っておられます。5年以内というのが、どこから出てきたのかは知りませんが、 今回のワクチンに大きな危機を感じておられると思います。ワクチンを接種して、子供を作る予定の無い人であれば、種無しになっても卵無しになっても許容できるかも知れないですが、今回のワクチンで、5年位で死ぬと言われたら許容の範囲を超えているし大問題です。ですから事故った場合は、家族が保証を受ける事ができるように国は責任を取る覚悟で臨まなければならないと思います。
そのための提案ですが、
遺伝子組み換えワクチンを打った人には、「ワクチン接種済み証明書」を必ず発行する。それには摂取日時とワクチンの種別を記載し、注射した医師名・看護士名も表記する。ワクチンが原因で死亡した場合の責任の取り方を証明書の裏側に明記しておく。万が一の為にそのコピーを家族全員がもっておく。これが原因で死亡した場合は、1死亡者当たり、国と医師会の連帯責任に於いて数億円を家族に渡す。このようにすれば、医師も気軽に注射出来ないのではないかと思います。問題が大きくなれば国の巨額の損害賠償によって財務省もパニックになるのではないでしょうか。接種済み証明書を電子証明にしようとしているようですが、政府の都合が悪くなるようになれば、簡単にデータを消すでしょう。
マウスのクリック1回で、摂取証明書が消されてしまったのでは、たまったものではありません。摂取を受けた人は必ず紙の形式で証明書を貰うべきと思います。又、現時点で摂取直後に世界の中で2000人が死亡したという情報がありますので、摂取を受ける人はくれぐれも慎重な判断をしてもらいたいと思います。
念の為、斉藤新緑議員の発行した新聞を見つけましたので、その抜粋にリンクを張っておきます。本人さんには無断の使用ですが、当方のホームページでは身の危険があるため名前を出しておりません。でもこの内容は拡散希望と推察されるので、ご理解いただけるものと思っております。

本日のブログが間違っていたら、ごめんなさいと言うことで、あえて4月1日(エイプリル・フール)の日付とさせて頂きました。

(追記)4月5日

仮に、5年以内に死ぬとなれば理由は次の事が考えられます。
今回の欧米型のワクチンは流行中の新型コロナに対して有効に設計されているのは事実であり、人間の遺伝子をいじるのも事実です。5年以内に新しいタイプのウィルスを流行させ、ワクチンを打った人は変異した遺伝子になっているので、これが全然抵抗出来ないものであったならば、ワクチンを打っていた人は免疫が出来ず、即死状態になったとしましょう。そうなったならば、今のワクチンは時限爆弾付きの殺人兵器となるでしょう。恐怖を煽りに煽って、ワクチン接種に誘導した都知事とマスコミは国民に対してどれだけの責任をとることが出来るのでしょうか?
私の考えすぎでないことを祈る次第です。そう言う考え方をしている専門の博士も海外に居られるようです。

(追記)5月9日

本日、注意すべき新情報をゲットしましたので、追記します。
昨年末、ビル・ゲイツが3年以内にもう一度パンデミックが来ると言っていたそうです。その理由を解説したYouTubeの動画を聞きましたので内容を記しておきます。
今回の欧米で開発された遺伝子操作ワクチンについては、日本政府は正式に承認していないそうです。緊急避難措置として、ワクチン接種を許可しているだけであるそうです。
ワクチン開発の権威であるジアット・バンデン・ボッシュ博士によれば、今回のワクチンでは、新型コロナの遺伝子を注射して、肝臓内で新型コロナの抗体を作るのだそうで、今回の新型コロナには効きますが、これには問題があるそうです。永続性抗体と言って永遠に肝臓内で今回の抗体が作られるので、他の病気に対抗する別の多くの抗体が失われてしまうそうです。永続性抗体は止まるところを知らず作られます。従って他の抗体は3年で無くなってしまうのでしょう。そこへ、他の病原菌が人体に入ってきた場合には、他の病気に抵抗する免疫は失われてしまっているので、人々がバタバタと死んでいくと思われます。イスラエルでは60%以上の人達がワクチン接種を終わっているので、心配です。3年以内にワクチンを打って免疫を破壊された人達が色々な病気で死んでいくものと思われます。新型コロナが流行る前の動物実験で、猫は遺伝子ワクチン接種後2年以内に全部死んでしまったのだそうですが、死因は様々な病気にかかり、同じ死因のものは無かったそうです。つまり猫の、様々な病気の抗体が殆ど失われて、ちょっとした病気でも抵抗力が無く、すぐ死に至ったものと考えられます。なぜ今、ワクチンをマスコミ等が打たせようとしているのか解りませんが、マスコミでの独自の真実の調査をしないと、次のパンデミックで大勢の死者を出すことに加担していることになります。今回のワクチンは様々な抗体を消去して、免疫無し人間(遺伝子組み換え人間)を製造しようとしていると考えられます。即ち大量殺戮兵器です。斉藤新緑議員の「5年以内に死ぬ」という話が、にわかに現実味を帯びてきていると考えます。
又、薬ではなく、業者がワクチンを優先的に開発しているのは、単純に儲かるからです。病気になった人に投与する薬より、健康な人に投与するワクチンの方が何百倍の数量が売れるのが理由です。
そして又危惧されるのは、医療従事者に優先的に投与されることになっています。これでは、医療従事者がどんどん亡くなって行くことになれば、医療の逼迫はもっと深刻になると思います。注射を打ちたくない医療関係者の人は自分の命を守るために病院を退職してもやむを得ないことと思います。
政府が今やるべき事は、感染病の等級をインフルエンザ並に引き下げ(インド株を除く)、マスコミが放送をしないようにすることです。日本人の恐怖を煽らないようにする事です。又、日本との中国人とインド人の往来を一切止めることです。インド株が日本で流行はじめた時は緊急事態宣言のような隔離政策を急遽行うなどの事をすれば良いのです。そして、遺伝子操作型のワクチンは即刻接種を禁止することです。
日本の老人は年間100万人死亡しています。この中で今回の新型コロナで死亡した老人は2000人です。大したことは無いのです。大したことも無いのにたいしたことであるようにマスコミはいつまで恐怖を煽っているのでしょうか。
新型コロナが始まって1年以上立ちますが、変異種が今流行っているのですが、変異種になればウィルスが弱毒化する事をマスコミは一切放送しないし、医師会も自分たちの商売の事を考えて、この件では何も言いません。しかし経済の奴隷となった医師会のメンバーそのものがワクチン接種によって命を奪われそうになっています。ここは外出制限などを取りやめて、集団免疫を作るべきではないでしょうか。変異種は感染力は強くなるので、どんなに隔離政策をとっても止めることはできません。もう少し現実を見つめて考え直すことが大事と思います。

(追記)6月8日
YouTubeの画像で、2人の看護婦さんの出演でアンチワクチン派の話を聞いている内に、ワクチンを打った人の赤血球の画像が出てきて、赤血球の中央部が白く変化していました。又、インターネットで調べたところ、同じ様な別の画像が出てきて、最後は赤血球の形が崩れて輪郭がデコボコになっているものを見ました。
日本では、殆ど、まだファイザー社のワクチンしか出回っていないので、このワクチンが赤血球を破壊し続けているものと思われます。ワクチン接種は人類の大量虐殺を目論む極悪犯罪であることがワクチン摂取後に見えてきました。いずれ具体的な副作用がでてくるでしょう。そのサイトではワクチン接種後、余命は2年以内と訴えています。各国の政府はまんまと、キル・ゲイツとイルミナティの世界人口削減計画の罠にはまってしまいました。又、医師会も経済の奴隷となって、注射を打つことで利益がでるので、ワクチンの評価を十分にすることなく、摂取に強力しています。医療関係者は70%以上が2回目の摂取を終えていることから、日本から7割以上の医者がいなくなってしまうと思われます。
又、ノーベル賞受賞者のフランスの学者であるリュック・モンタニエ博士も、ワクチン接種に警笛を鳴らしていて、ワクチンの効果が強すぎて、コロナが入り込む余地がなく、コロナウィルスが次々と変異していく。イギリスや南アフリカ共和国で変異株が出てきたのは、ワクチン摂取が比較的に早く進んでいた国です。ですから、ワクチン接種者が変異株の感染源となっているとおもわれるのです。但し、変異株は元株より弱毒化しているので、大騒ぎする必要はありません。感染力は強くなっていますが。又、インド株は最初に武漢で流行った新型コロナの元株と思われるので、武漢ウィルスより強毒と思われるので、注意が必要です。(C国の工作員によってばらまかれている。)