屋外での電磁波対策
 
反射板を持ち歩く
平成24年6月26日
 

屋外では、街中で、電磁波攻撃の器具をバッグに潜ませ、チクチク攻撃をしてきます。
強い場合は、後ろから当ててくる場合が多く、背中が痛いときもあります。
電磁波を受けたと感じたら、後ろを振り返ってにらみつけるとよいでしょう。レストランなど
でも、座っていると攻撃を受けます。痛みの場所で、どちらの方向から電磁波が来ている
か判りますので、そちら側へ反射板を立てるとよいです。A4サイズを2枚、A3に広げ
られるようにして、A4サイズの入る茶封筒に入れて持ち歩けば目立ちません。

新幹線などの車両の中では、わざわざ見回りの人間が来て、座っている位置を、攻撃
役の乗客にしらせるみたいで、見回りの人間が去ったあと、強めの電磁波を受け始め
ます。このときも、Aサイズの反射板が役に立ちます。茶封筒に入れたまま、攻撃の
方向に反射するようにすればよいです。所詮、携帯用の電磁波攻撃器具は、反射板を
通過するほどの威力はありません。

映画館では、着席後数分経ったら攻撃が始まります。これもA4の反射板で対応すれば
OKです。映画館では、映画の内容が架橋に入っているときは攻撃がとまります。カルト
のお客も映画に夢中になるためです。

高圧線の下を歩かない
  カルト教団が本腰を入れて電磁波攻撃してくるときは、高圧線に電磁波を当てると
レーザー放射現象といって高圧線からものすごく強い電磁波が放射され、人体に危険
な状態にします。そのときは回りに誰もいません。すなわちカルト教団の人たちで
回りに人が普通に多い状態を作りながら、レーザー放射現象を起こす直前に、回りの
人たちに、危ないことを知らせてどんどん逃げて行き、攻撃の対象となっている人
だけが取り残されていることになっている訳です。このような状態になっているときは
大勢ひとがいる方向へ走って逃げる必要があります。非常に危険です。

車の運転中、後続の車が電磁波を発射する。
これは、日常茶飯事のことです。車の場合電圧が12Vでバッテリーの容量も大きい
ので、痛いくらいの電磁波を受けます。この場合、運転席の後ろ側に反射板2枚と
ラワン合板を組み合わせたユニットを針金で縛り付けます。合板の面を後ろにします。
1ユニットで足りないと感じたときは2セット設置すればよいです。
目立たないようにするには、ユニットを布の袋にいれ(大きめの袋を作る)縛りつける
のがよいです。
車の右側を追い越して電磁波を当て逃げするものもありますが、これは我慢できる
程度のものとおもいますので、あきらめたが良いです。車の前から後ろ向きに電磁波
を発射するものもありますが、これは車間距離をとりましょう。

対向車線の車全部がヘッドライトを上向きにしている現象
これは明らかに道路交通法違反では。集団でヘッドライトを上向きにするのは、こちら
の行き先を事前に調べておき、カルト教団の車を所定の場所付近に集めておき、GPS
でリアルタイムで走行場所を指示し、または走行している車に、ヘッドライトを上向ける
時間を知らせ、その行為を行わせていると考えられます。タダでは教団の人たちは
動かないとおもいますので、なんらかのポイントがつくか何らかの報酬を受け取って
いると思います。集団的に威圧感を与えるのが目的です。

ともかく、このカルト教団はワルサの天才ですから、今後ともあの手、この手を使い
われわれの妨害をしてくるに違いありません。