正法とは
 
善悪の区別は自分の胸に手を当てて考えれば解る
平成28年12月15日
 

集団ストーカーの規模、日本中どこへ行っても、ストーカー行為や宿泊先での下階からの夜中の電磁波攻撃、街中での電磁波攻撃、電車の中での電磁波攻撃、車両運転中の電磁波攻撃などを考えると、大規模な宗教団体(創価学会)以外にはこれらの攻撃はなしえないと考えております。又、警察官の1/3が創価学会の会員で、池田大作氏(北朝鮮生まれ)が、かつて国家転覆を試みていたことから、このような人数の構成になっていると思われます。

創価学会の会員の方は、間違った宗教を教えられていることから、善悪の区別がつかず、上部層からの嘘の情報を元に、様々な行動をとっているのではないでしょうか。

本当の正法はどのようなものでしょうか。私の尊敬する、高橋信次先生の著作を紹介しますので、一度読んでみてはどうでしょうか。

著作物
 天と地の架け橋 (絵本)  高橋信次 著  (三宝出版)
 人間釈迦(4部作)       高橋信次 著  (三宝出版)

音声テープ
 1975年 小田原講演会(心の原点)  クリックすると聞けます  A面  B面
 1974年 夏期研修会 (正法と現代宗教)             A面  B面