正法とは
 
善悪の区別は自分の胸に手を当てて考えれば解る
令和2年6月22日
     
     
 

集団ストーカーの規模、日本中どこへ行っても、ストーカー行為や宿泊先での下階からの夜中の電磁波攻撃、街中での電磁波攻撃、電車の中での電磁波攻撃、車両運転中の電磁波攻撃などを考えると、大規模な宗教団体(創価学会)以外にはこれらの攻撃はなしえないと考えております。又、警察官の1/3が創価学会の会員で、池田大作氏(北朝鮮生まれ)が、かつて国家転覆を試みていたことから、このような人数の構成になっていると思われます。

創価学会の会員の方は、間違った宗教を教えられていることから、善悪の区別がつかず、上部層からの嘘の情報を元に、様々な行動をとっているのではないでしょうか。

本当の正法はどのようなものでしょうか。私の尊敬する、高橋信次先生の著作を紹介しますので、一度読んでみてはどうでしょうか。

著作物
 天と地の架け橋 (絵本)   高橋信次 著  (三宝出版)
 人間釈迦(4部作)       高橋信次 著  (三宝出版)

音声テープ
1975年 小田原講演会(心の原点)  クリックすると聞けます  A面  B面

1975年 「正法と現代宗教 」                 A面  B面

 1976年 ’76GLA青年部研修会収録全集「正法の流転」      A面  B面

 目録(全巻)   2026年7月全巻公開予定(リンクを張ると言う意味)

以下の部分は予告なく削除することがあります。
全情報を入手したい方は早めにダウンロードしてください。
http://www.shohou.com/takahasi/ファイル名.mp3
例えば第8巻テープA面ならばファイル名 は08-1A.mp3
現象を聞くときはA面ならばファイル名 08-2A.mp3、B面は 08-2B.mp3

これは考古学、歴史学、地質学、天文学、宗教、医学、工学などの分野の発展に
大いに寄与する事と思います。