他の相談機関の対応
 
実際は当てになるところが少ない
平成24年6月17日
    1.警察の対応
私はマンションの5階に住んでおりますが、昨年の暮れから、下の階の住人から電磁波
攻撃が始まりました。当初は強いものではなかったですが、娘一人がターゲットにされ、
娘は電磁波のようなジリジリとした感触を夜中に覚え、連日眠れないと訴えておりました。
電導性のある板を布団の下に敷けば、効果があるのではと思い、亜鉛引き鉄板(トタン)
の厚さ0.4mmx1.8mx0.9mを1枚買い込んで、娘の布団の下に敷き、トタンにアー
ス線をハンダでくっつけて、アース線を水道の蛇口に巻きつけて様子を見ました。
推測どおり、鉄板が電磁波を吸収して出力がつよくなるまでの数日間、安眠できました。
電磁調理器では、鍋は底の平たいステンレスのものを使用しますが、これはある程度
ステンレスの厚みのあるものであれば、電磁調理器から発生する電磁波がステンレス
の厚い板のなかで渦電流を発生させ、その振動で熱に変換して、鍋に熱が発生するしくみとなっている訳ですが、カルト教団はその原理を利用して、夜中の睡眠中に、電磁調理
器の上で寝ているような状態をつくるようにしている訳です。
電磁波攻撃の出力が上って来たので証拠をとってやろうと思って、インターネットで韓国
製の電磁波チェッカーを買い込みました。運よく2日間にわたって強い電磁波が畳の床
から出ている(夜中の1〜2時の時刻です)のをビデオカメラに撮影するのに成功しました。 撮影成功の翌日の夜、4LDKの私の住居の全室で強い電磁波を感じ、家族3人とも心臓がバクバクするようになり、このままでは殺されると思って、下の階の住人に文句を言いにいきましたが、しらをきられたので、その日は近所に仕事用の倉庫として借りていた
木造アパートに布団をもって行き、そこでとりあえずその日は安眠できました。
翌日、証拠をもって、近所の警察署に被害届を出しに行きました。
ところが警察の対応に唖然とするばかりでした。「話は解かりましたが、日本には
電磁波を取りしまる法律が無いので、被害届は受理出来ません」ということでした。
又、丁寧に、弁護士に相談されても同じような返事が返ってくるでしょうとも言われました。 それではどうしたらよいかと聞くと「どうしても気になるようでしたら、引っ越すしかない
と思います」との返事でした。対応した警察官は、持っていった証拠を見ようともしません
でした。

他のインターネットの記事を見ますと、カルト教団に所属している警察官が、これらの
苦情・相談業務の場所に先回りして配置されており、警察組織や公安組織のの1/3は
彼らで占められており、事件や苦情相談のもみ消しにかかわっているという噂もあるよう
です。

2.人権啓発センターの対応
  平成24年1月中旬、私の妻と娘は、引越し先の木造アパートも電磁波攻撃が強くなり、 近所のホテルに夜11時ごろ泊まりに行った訳ですが、就寝したごろ電磁波攻撃が
始まり、寝られなくなったので、ホテルに苦情を言って、部屋を代えてもらったそうですが
やはり、次の部屋も同じく電磁波攻撃を受けて、結局眠られなかったそうです。
翌日は市立図書館へ行き、2人とも机で2時間位寝たあと電磁波でチクチク攻撃を受ける
にいたったそうです。

このようなことを、人権啓発センターに2人で、相談に行ったところ、相談員の人がかつて
娘をストーカーしていた人物であって、顔をしっかり覚えていたということでした。
センターの回答では「ときどき、そのような相談はあるが、電磁波に過敏になっているのか
精神的病なものか、よくわかりません。」ということで、「ほとんど寝ていないので、施設の
片隅でちょっと眠らせてもらえないか」と頼めば、「ここが安全とは限りませんので、その
ような場所はありません。」とのことで、何の力にもなってくれなかったようです。

この様な相談を受ける場所にもカルト教団の所属の人が先回りして配置され、苦情の
もみ消しを図っている可能性が高いです。

それではどうすればよいか

相談施設では、真剣に取り組んでもらえないことが多いので、電磁波を防御する工事を
身の回りから初めて、健康を回復させるのが一番ではないかと思います。
第二段階で被害者組織に入り、同じ被害を受けているひとたちで、証拠をとらえながら
運動を起こすしかありません。カルト教団のようにテクノロジーによる暴力でなく、あくまで
も言論によって訴えていくべきと考えております。