マンションの内装による電磁波防御方法
 
床・壁・天井別の防御方法解説
平成25年5月13日更新
 

マンションや木造アパートに使用されている建築材料は殆どの場合、電磁波を通します。
マンションの床や壁に使用されている15cmのコンクリートでもカルト教団が開発した
人間攻撃用の電磁波攻撃機には無力です。どんどん通過します。今のところ私の知る
ところでは、アルミ複合板を2枚重ねて反射板として使用し、反射仕切れなかった電磁波
を亜鉛引き鉄板で吸収して身の回りに浴びせられた電磁波を取り除くのが最良と考え
下記に示すように、床・壁・天井の部位別に解説します。又室内にシェルターを作ること
もお勧めします。下階及び両隣から攻撃を受けるようになった場合は、反射板を45度に
立て、下の階の攻撃は隣に反射させ、隣からの攻撃は下階に行くように、攻撃的な
反射板の置き方もあり、これですと、攻撃の出力を軽減させる方法のひとつになります。
マンションで、上の階に住人がいて天井から電磁波攻撃を受けるようになった場合は
電磁波攻撃が強いとき、反射板を2枚貼っても、十分防ぎきれないと思いますので、
この場合、そのような状況でない場所になっていないところへ引っ越す他無いと思いま
す。新しく引越し先で防御の方法を考えてください。

1.床の防御の方法(住居が1階にあるときは不要です)
   最初は、電磁波が下階から出ているのが前提ですので、まず作業しやすいように
   反射板(2枚重ね)を床に仮敷きします。
  
   床がフローリングの場合(下地がコンクリートスラブ厚さ15cmの場合)
     反射板(2枚重ね)を床に隙間なく敷き詰める。
     その上に、亜鉛引き鉄板厚さ0.4mmを3枚敷き詰める。アースをとる。
     鉄板が表面では、攻撃が強いとき足にビリビリ来るので、仕上げに
     反射板1枚を敷き詰めて仕上げる。
     一応、以上の工事で、リビングでの生活は何とかなります。ただし就寝用の
     床としては極端に不足しています。

  床が畳の場合、フローリングと違って合板がありませんし、畳は電磁波には極端に
   無力です。従ってフローリングに代わるラワン合板を先に敷きます。別の箇所で
   説明したとおり、ラワン合板はレーザー光線のような平行に発射される電磁波を
   拡散させ角度をバラバラに変える効果を示しますので、反射板の下に必ず敷くよ
   うにして下さい。 後は、フローリングの場合と同様に、反射板2枚の上、亜鉛引き
   鉄板3枚と仕上げに反射板1枚で仕上げてください。

  就寝場所の床の場合
    立って生活する場所は上記の仕様で、何とか暮らせる状況になりますが、寝る
    場所はもっと反射率を上げる必要が出てきます。ここではシェルターを作ること
    を進めます。長机1.8mx2、1.5mx2台を購入し、その上にラワン合板と反射
    板をあわせた板をおき、床についてはシェルターを組み立てる前に、9cmの
    角材を60cmピッチに置き、その上に反射板2枚と合板を合わせたものを何層か
    敷き、角材と角材の間には反射板を屏風のようにギザギザに加工し、その上に
    アースをとった亜鉛引き鉄板を入れてください。亜鉛引き鉄板は、出力が上がって
    電磁波が通るようになってから、山形の2枚重ねの反射板の上に差し込むことで
    も良いです。シェルターに使う長机は、床が出来てから、その上に乗せてください。
    床材はアルミ複合板(反射板)とラワン合板を3等分した形で購入すれば、ひとつ
    のユニットが90cmx60cmとなりますので、これを縦横交互に敷き詰めれば
    隙間がなくなり、良いシェルターが出来上がります。

2.壁の防御方法 
   壁は、反射板を1〜2枚壁に貼り、亜鉛引き鉄板をその上に貼り、ラワン合板と
   反射板2枚をくっつけたユニットを合板側を壁側にして立てかける。この場合立て
   かけるユニットは90cmx60cmのものを縦に結合させて高さが1.8m、幅60cm
   の立てかけ用ユニットにして立てかける。1.8mより上の部分は、L型の金物を
   縦型ユニットの上部にねじ込み、それに90cmx60cmの同じ構造のユニットを
   天井ぎりぎりなるまで設置する。以上で、リビング的な使用では、大体の防御は
   可能となります。しかし就寝用の壁では、まだまだ通過しますので、シェルターを
   つくり、その中で就寝するようにしたらよいと思います。シェルターの壁は先ほどの
   縦型ユニットをシェルターに立てかけることでOKです。反射板側をシェルターの
   内側にして下さい。シェルターの壁は隙間の無いように工夫してください。
   これでもシェルターの中で壁から電磁波を感じるときこは、反射板2枚と亜鉛引き
   鉄板1枚を組み合わせた縦型ユニットを、鉄板を内側に向けて、シェルター合板
   のユニットより内側に配置して下さい。

3.壁の防御方法(システムキッチンや造り付けの食器棚などがある場合)
   家具の背面に厚めのベニヤ合板があると思われるときは、反射板2枚を家具の
   奥の板の前面に貼ってください。棚をどかしてできるだけ隙間の無いようにして
   ください。棚が外れない場合は、仕方がないので、棚をかわして貼って下さい。
   レンジフード部分は中の奥に貼れないので、フードの表面に2枚貼って下さい。
   家具の背面に厚手の合板が無いときは、合板7〜12mmくらいのものを反射板
   と合わせて反射板が内側にくるように貼って下さい。棚が手前にはみ出てきて、
   収まらないときは棚板をカットして収納スペースが多少減るのは我慢してください。
   以上の工事をしても、攻撃側が電磁波の出力を上げてきたときは、ちくちくしたり、
   肩や背中に痛みが残るくらいの攻撃を受ける場合があります。このときは、
   反射板2枚の縦型ユニット(1.8mx0.6m)を扉の上から立てかけてください。
   メクラの扉の部分は、扉の内側または外側に追加で貼ることも可能と思います。
   反射板を貼る秘けつは、ともかく防御の隙間を作らないことです。隙間があれば
   耳無し法一の部屋のように必ず隙間を見つけられて、そこから攻撃を加えられま
   す。 ひとつの防御をすれば、そこからの攻撃は反射して無くなりますが1〜2
   時間も経てば又違う部分の隙間から攻撃が始まります。これは諜報機関が、
   こちらの部屋の構造を、コンピューターで再現しながら新しく防御した衝立など
   を入力して、新たな攻撃場所をコンピューターで解析して、次の攻撃場所を
   短時間で見つけるシステムを確立していると考えられます。数兆円の資産を持つ
   カルト教団であれば、これぐらいわけないと思います。

4.天井の防御方法
   天井は、吊ってある構造のものがほとんどですので、防御するとしても反射板
   2枚をタッピングビスで止める程度の工事しか出来ません。それ以上やっても
   ビスが利かなくなり、材料が落下してしまう可能性が大です。私の住まいは最上
   階なので、上は屋根であることから、携帯用の電磁波発射装置が使用されます。
   これですと、電池での出力になるので、さほど強力なものでなく、反射板2枚で
   つらい感じはしません。ただし時々強いものは感じることもありますが、何とか
   しのげると思います。ところが上階の住人から攻撃を受けるときは、相手が30
   〜40Aもの電力の契約容量があるとすれば、強力な電磁波が出された場合
   守りようがありません。上階からの攻撃の場合は上階に住居が無いところに
   引越しをした上で、改めて引っ越し先で防御を進めたほうが現実的であると
   考えます。
   上階が、空いているときは先手を打って上階の住居を借りるという方法もあると
   思います。私の家族が一時的に木造アパートに引っ越したときも、上階からの
   攻撃がありました。そのことは事前に予測できたので、上階が空いていることが
   わかったので、2階(引越し先は1階)をすぐ借りたしました。2階を借りた2週間
   後ぐらいに、瓦屋根からの電磁波攻撃が始まりましたので、2階の床に反射板
   を仮置きして、1階の仮住居を守ることが出来ました。仮住居は木造2階建て
   のアパートで、当方は102号室ですが、101号室、103号室、203号室、屋根、
   南側の戸建て住宅、北側の床屋という風に四方八方から攻撃を受け、元の
   マンションに戻るのが、守りやすいと判断して、戻り、防御に専念することに、
   しました。仕事も普通にしながら、夕方から3人で作業を開始し、夜の11時前後
   まで、毎日作業の繰り返しで、電磁波の出力を強くされても、気にならないように
   なるまで、約3ヶ月の時間を費やしてしまいました。最初のほうは、3人で一家
   心中でもするか、海外に移住するかなどいろいろ考えたわけですが、このカルト
   教団は世界中にあり、外人の信者も多いことから、地獄の果てまで追いかけて
   くるだろうと思い、本来の住まいのマンションであれば、両隣と下の階、屋根を
   防御することでよいので、こちらへ戻った次第です。

  シェルターの天井について
   シェルターの天井は、ラワン合板と反射板2枚を組み合わせたものを、見付けが
   60cmx180cmになるように桟木でつなぎ、反射板のほうを内側にして、長机
   に掛け渡します。その上に反射板2枚を置き、その上に約45度の角度になる
   ように、反射板2枚を組み立てます。攻撃の度合いが小さいときは、掛け渡す
   部材のみでよいかも知れませんが、当方は、屋根から攻撃を受けていたので、
   そこまでの仕様になってしまいました。
   シェルターの高さは机2段分の1.4mですが、事務仕事や就寝には使える高さ
   です。腰が曲がると感じたときはシェルターの外で体操でもしてください。
   布団の上げ下ろしについては、かがんでやりますが、とりあえず大きな問題は
   ありません。

以上、平成24年6月22日作成

電磁波攻撃を受け始めて、1年と5ヶ月が経過し、その間、防御を追加しましたので、報告しておきます。

先の室内床の防御で、防御しきれないとき、または攻撃で室内で追跡される場合は、御影石の厚12mmを上に敷けば、遠赤外線による追跡をある程度かわすことができ、また、切れるような痛みの電磁波も大きく緩和できます。多分、連中が使用している電磁波攻撃銃は60から70cmの長さと思われ、ライフル銃のように、遠赤外線で人間の形を見通す望遠鏡のようなものがついていると推測しております。おなじ体の部位をしつこく攻撃してくるからです。又、遠赤外線はガラスは通らないので、御影石にガラスの成分の石英が含まれていることから、有効だったのだと思います。 就寝中に頭に電磁波が到達するときは、厚さ10mmの銅板を枕の下に敷けば、電力が吸収されて、電磁波をブロックすることができます。もちろん、銅板にはアースをとらないと意味がありません。

以上、追加の説明をしておきます。