内装の基本
 
基本的な内装の考え方
平成24年6月17日
   私の住んでいるマンションで、最初に電磁波攻撃が始まったのは下の階の住人からで
した。避難先のアパートから戻ってきて最初は反射板の仮敷きです。どのぐらい、何層に敷いたらよいかも当初不明でしたので、まずは隙間の無いように反射板を1枚づつ敷きましたが、あとで電磁波の出力を上げられ、1枚では防ぎきれないことが判明しました。
最終的にはTOPページのInformationのところで詳しく説明するようなことになったのですが、床の防御がある程度終わってやれやれと思っていたら両隣の住からの電磁波攻撃が始まりました。
状況が一変したので、今度は壁の防御にとりかかりました。壁の防御も作業量が大で
これも防御が進んで、やれやれとお思っていたところ、こんどは屋根(私の住まいは最上階)の上から人の足音がするようになり、天井から電磁波が降ってくるようになりました。
それで、とりあえずは反射板1枚を天井の壁ぎわに仮留めし、針金で吊って、ある程度
しのぎました。材料を買い込んで、天井も隙間なく、2枚重ねの反射板をタッピングビスで貼り、 天井からの攻撃もある程度緩和できるようになりました。
現在では、マンションの理事会で黙認して貰う約束を取り付けて、バルコニーにブラケットを単管でつくり、防犯カメラで屋上を撮影しています。これで天井からの攻撃は、防犯カメラを立てているときは全くありません。

以上のような説明でお解かりと思いますが、このカルト教団は徹底的に、ターゲットを
追い詰め、自殺に至らしめるか、精神病院に送るようなプログラムで動いているようです。
ひと通りの防御が終わった現在でも、夜中に下階の工作員(下階の住人は引越している
ようだ。管理人と顔を合わせて、住んでいる振りはしているようだが、ドアの開閉の音はほとんど無くなり、朝早くの新聞もドアポストに無く、郵便物も極端に減っていて、その4人家族 の住人とも最近は全く顔を合わせなくなった。 バルコニーに毎日洗濯ものは干してあるが、工作員がやっているか、奥さんが通って洗濯しているのではないかと思う。)が我々が就寝している場所に夜中の2時とか3時とかに安眠妨害の目的で強い電磁波を出します。別の場所に移動すれば数分も経たないうちに、その場所に攻撃を加えてきます。これは音声の盗聴だけでなく、赤外線盗聴をやっていると考えるしかありません。最近の映画で「ブラック&ホワイト」というのがありましたが、この映画は、アメリカのCIAの男性2人が1人の女性をめぐって奪い合うという内容のものですが、この映画
の中で、 音声の盗聴も赤外線による人の動きも映像として盗聴する側に鮮明に伝え
られる場面が出てきますが、多分そのようなことになっているのでしょう。数兆円の資産をもっているカルト教団なら、これぐらいのことはわけないと思います。このカルト教団の諜報機関はSCIAと呼ばれているようです。

このページで何を言いたかったといいますと、自分の家またはマンションに隣接家屋からは、どこからも攻撃を受ける可能性があるので、それを考慮して、工事に踏み切って
もらいたいということです。