マンションの家宅侵入対策
 
鍵はカルト教団では簡単に開けることができる
平成25年5月13日更新
    マンションの一室で住んでいますが、昨年10月、娘への集団ストーカーが始まった頃、娘の持ち物が無くなったり、置いた記憶の無い場所に移されていたり、あるいは無くなっていた品物が、かかりつけの整骨院で、バッグに戻されていたりと、いたずらが頻繁に行われて、明らかに家宅侵入が行われていることが判明しました。当初は娘だけがターゲットとなっていたわけですが、電磁波攻撃が家族全員が及ぶようになって、物品の紛失や置き場所の移動などが多く確認されたので全員が家宅侵入の事実があるのが間違いないと思うにいたりました。最初は鍵屋さんを呼んで鍵を取替えました。ところが、3日くらい経って家宅侵入がありました。鍵屋が裏切って、カルト教団に合鍵を教えたのではないかと思い、別の鍵屋さんに再度鍵を取り替えてもらいました。ところがこれも3日程度で鍵が破られてしまいました。偽の警察を名乗って鍵屋に交渉して合鍵を作っているのかも知れないと、考え、次は鍵の構造を勉強して、鍵の取り付け方を私は学習しました。取替え方法がわかったので、金物店から複数の同種の鍵を店舗に出向いて購入し、自分で取り付けました。そこからしばらくは家宅侵入は無くなったような気がしていたのですが、2ヶ月ほど後、又物品が無くなったり移動したりで、家宅侵入と思われることが起きました。その間、家族全員に鍵の形を取られるような鍵の置き忘れがなかったかどうか確認しましたところ、そのようなことは無かったとの報告でした。
こうなってくると、カルト教団は、たくさんの種類の鍵のマスターキーをいつでも取得できる体制にあるのだろうという見解にたどり着きました次第です。すなわちこのカルト教団は全ての家屋、マンション、事務所などの開錠はわけないことで、警察署の拳銃庫でも簡単に開けることが出来る可能性があり、ひょっとしたら警察(国家)がからんでいるのかもしれません。
結局、鍵のほかに、防犯カメラを玄関の内側に取り付けることで、玄関からの侵入は無くなりました。その後バルコニーの掃き出し窓からも侵入の形跡が出てきたので、こちらも防犯カメラを設置しました。また足場の無い窓からもスパイダーマンのように侵入の形跡があった為、部屋の内側から窓に向けて防犯カメラを設置し、ようやく家宅侵入被害が治まりました。このように他に侵入できる窓や入り口があるときは、そこにも部屋の内側から防犯カメラを取り付けることで、家宅侵入は解決できると思います。