医療機関で見て貰うときの注意事項
 
精神病と診断されないために
平成24年6月16日
   精神科・内科では電磁波攻撃により発生した病状を「統合失調症」の症状に組み込んでいるという噂があります。病院の医師の一部では自らが電磁波攻撃を受けることを恐れて、正しい診断をしないケースが多いと思います。電磁波攻撃による病状と正しい診断をすれば、攻撃した人間は誰かという難しい問題をかかえることになります。 そしてその医師が電磁波攻撃に さらされる可能性が出てきます。内科で見てもらって精神科へ行けといわれたり、向精神薬を処方されたりということになるのが多いと思いますが、これは薮医者の判断と思って、言うことを聞かないのが懸命です。統合失調症の病気の人は口が半開きにあいている人がほとんどで、これは脳細胞に障害があることを人相学では言っております。口も開いていないのに、精神病扱いをするのは薮医者の類と思って差し支えないと思います。

それではどうすればよいか

カルト教団の電磁波攻撃による症状は電磁波の無い環境に移れば2日で痛みは消えま
す。ただしシミは残ります。特に薬は必要ないです。
強い電磁波攻撃を受ければ、肩や背中、あるいは体中が痛い症状に襲われます。  
対策としては、2日連続で休暇をとり、温泉施設など、地面(アース)に設置した岩風呂や
露天風呂などで、入ったり出たりして、長時間、体の中に帯電した電気を逃がす必要が
あります。電磁波の無い環境でも、肩がチリチリ感じることがありますが、これは体に
溜まっている電気が自然に放電しているものと考えて、気にする必要は無いです。
休憩所に上がればカルト教団の者が待ち受けていて、ターゲットに指定されて いる人は
、バッグに潜ませた電磁波を出す器具で又、攻撃を開始される可能性があります。
それで、できるだけ浴場にいる時間を増やすことが肝要です。なぜならばいくらカルト
の人でも、裸でいるわけですから、風呂場に攻撃用の器具を持ち込む訳にはいきません。又、間違っても電気風呂に入らないで下さい。
2日の休暇をとった後で、気を取り直して、住んでいるところの電磁波防御の工事を進
めてください。自分の周りの電磁波を防御すれば、休暇をとらないで済む状態になると
思います。